新規事業・製品開発のための伴奏型リサーチパートナー
開発チームの中に、顧客の声を聴く力を
ジャパン・ダイレクト・リサーチ(Japan Direct Research) は、新製品開発・新規事業に携わる人々が自ら顧客の声を聴き、開発に活かせるようになるまで、調査の設計・実施から内製化まで伴走します。
海外連携対応 – バイリンガルで企画から報告まで日英対応
このような課題はありませんか。
製品の品質は良いはずなのに、ユーザーに魅力が十分に伝わらない
官能評価の導入が決まったものの、何から始めればよいかわからない
社内にノウハウを残しながら調査を進めたいが、うまく定着しない
「聴く力」を育て、顧客の声を意思決定と製品開発に活かします。
リサーチ内製化支援
貴社の目的や体制に合わせて、リサーチを社内で活用できる仕組みづくりを支援
貴社の目的や体制に合わせて、リサーチを社内で活用できる仕組みづくりを支援します。
調査設計・実査・分析の基本から実務への活用まで、段階に応じてきめ細かく支援します。
官能評価
五感から得られる評価を、製品開発に活かせる洞察へ
官能評価により、使い心地や印象など、数値だけでは捉えにくい特徴を的確に捉えます。導入方法や評価体制づくりも、目的に合わせてきめ細かくご提案します。
ユーザーインサイト調査
感性インサイトを商品・サービスづくりへ
消費者が言葉にしにくい感性情報を整理し、感性に基づくインサイトを取り入れ、より魅力的で共感を得やすい体験価値の創出を支援します。英語・日本語のどちらにも対応可能です。
JDRのサービスの特長
- 「聴く力」を、社内の資産に。顧客の声を活かせる仕組みづくりを支援します。
- 感性の声を、確かな洞察へ。感性をきめ細かく捉え、的確に評価します。
- 世界の声をスムーズに繋ぐ。海外調査との連携にも対応します。
まずは、課題をお聞かせください。
調査の設計・実施から内製化まで、貴社の状況に合わせて伴走します。具体的な調査のご相談はもちろん、「何から始めればよいかわからない」という段階でもお気軽にご相談ください。ご相談・お見積りは無料です。
